竈(かまど)

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1999年8月にオープンしたお店です。

このお店の特長はなんといっても燻製。
燻製チャーシュー、燻製たまご(チャーシューは30~40分、玉子は2時間半ほど竈で熟成されるそうです)がお薦めのお店。

スープはとんこつと魚のベーススープを混ぜるというもの。

こってりラーメンですね。

旬麺 しろ八

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“新宿通り”と平行して走る一本北側の通り沿いにある。
靖国通りより北側の路地に入った旧店舗よりも、駅から近くなった。。

スープの色は以前の透明感のある濃い醤油色から、やや濁りのある色に変わった。軽い甘味と魚介出汁の旨味が滲み出たすっきりとしたスープ。

麺は特注の中太平打ち縮れ麺。

早く閉まってしまうので早めに行くことをおススメします。

熊本ラーメン肥後のれん

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店内に入ると熊本のラーメン屋特有の匂いがする。
本場の熊本のラーメン屋だとこの匂いは普通にどこでもあるのだが
東京の熊本ラーメンはこの匂いが何故かどの店もしない。
ここ肥後のれんだけがリアル熊本臭のする店。

熊本ラーメン独特の臭いにおいを気にしちゃいけない。

パーコー麺に乗ってる味のしみた豚の角煮が好きだな~。

よってこやラーメン 新宿南口店

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京都のラーメン屋台発祥のお店であり、今や日本全国、そして海外にまでフランチャイズ展開されている有名店。
狭い店内は確かに屋台っぽいと言えば屋台っぽいかも・・・

らーめんは、見た目よりもアッサリに感じでよく飲みやすく、麺も細めだがちゃんと芯も残っている茹で加減でよく絡んでいる感じ。
ご飯は程よくタレで味付けされたチャーシューと白髪ネギのパリパリ感が絶妙で、よく混ぜて頂くと美味しく、あっという間に完食。
チャーシュー飯は、ぜひお奨めしたい一杯。

そして毎月4と8の付く日は、自慢の焼餃子(通常価格300円)が何と…半額!!

どうで行くなら半額の日に・・・ですね。

とんこつラーメン町田家新宿店

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基本的に家系は好きですが
やはり町田市の本店と比較してしまうと・・・。

新宿はもちろん、東京中心部にはまだまだ家系は少ないので
埼玉や千葉から来ている方々は地元神奈川人に比べて「家系ラーメン」に対する基礎知識や印象が無いので、マズイ家系の店ができてしまうと、それが家系の全てだと誤解されてしまいます。

激戦区新宿にいる以上、是非とも頑張ってもらいたいですね。